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対談

石原朋香×haru.
生きながら、つくる。つくりながら、生きる。

公演に先立ち、学生時代からインディペンデントマガジン『HIGH(er)magazine』を制作し、現在では株式会社HUGやインナーウェアブランド「HEAP」を手がけるなど、本という表現媒体を飛び出して活動しているharu.との対談を実施しました。
大学時代の同期生でもある二人が、本や舞台というそれぞれの表現について、そして「つくること」そのものへの想いを語りました。

観劇レポート


丘田ミイ子
この国に、「アートシックバランス」という生き方も


文筆家の丘田ミイ子さんに、『I'm STILL on the mend』の観劇レポートをお寄せいただきました。